豊丘時竹の続続「平素の戯言」

エッセイでもコラムでも随筆でもなく、ミセラニーです。

久しぶりに晴れた

朝から秋らしいいい日和である。

 リフレーン1

 防衛キャリア30年太田述正

 最大の安全保障はアメリカからの独立                                                                            https://www.ohtan.net/report/pdf/ohtan-blogtitle.pdf

 リフレーン2

 日本と中国をいつまでも仲違いさせておくことは全欧米諸国の、ここ百年の基本戦略である(藤原正彦管見妄語」162、週刊新潮31号、平成24年から)

日本はなぜこんなに休日が多いのだ

サラリーマンの年休が取りにくいから、それを補ってくれているのだろう。

 リフレーン1

 防衛キャリア30年太田述正

 最大の安全保障はアメリカからの独立                                                                            https://www.ohtan.net/report/pdf/ohtan-blogtitle.pdf

 リフレーン2

 日本と中国をいつまでも仲違いさせておくことは全欧米諸国の、ここ百年の基本戦略である(藤原正彦管見妄語」162、週刊新潮31号、平成24年から)

auショップ

auショップにも素人のような雇員がいた。カードはまだ送ってはいなかった。本部に手続きをしないと送らないそうだ。しかしメールは送ったはずだとのことであった。メールは見逃していた。カードは7日から10日でわが家に着くという。

 リフレーン1

 防衛キャリア30年太田述正

 最大の安全保障はアメリカからの独立                                                                            https://www.ohtan.net/report/pdf/ohtan-blogtitle.pdf

 リフレーン2

 日本と中国をいつまでも仲違いさせておくことは全欧米諸国の、ここ百年の基本戦略である(藤原正彦管見妄語」162、週刊新潮31号、平成24年から)

女房のテレビ

あんなでかい音にしないとテレビが見られないのだから、若い人たちと同居して、同じ部屋でテレビを見るようになったら、喧嘩になるに違いない。

 リフレーン1

 防衛キャリア30年太田述正

 最大の安全保障はアメリカからの独立                                                                            https://www.ohtan.net/report/pdf/ohtan-blogtitle.pdf

 リフレーン2

 日本と中国をいつまでも仲違いさせておくことは全欧米諸国の、ここ百年の基本戦略である(藤原正彦管見妄語」162、週刊新潮31号、平成24年から)

昨日は寒かった

夕食寝のあいだ、寒くて目が覚めた。長袖を着込んでまた寝た。合計すると三時間半も寝た。十二時過ぎたあたりから、体が慣れてきたのか寒さが和らいだ。

貴景勝は遠藤にやられた。体の柔らかい相撲巧者には貴景勝は弱い。ガチンと力でくる相手には強い。いなされると力が抜けてしまうのだろう。

 リフレーン1

 防衛キャリア30年太田述正

 最大の安全保障はアメリカからの独立                                                                            https://www.ohtan.net/report/pdf/ohtan-blogtitle.pdf

 リフレーン2

 日本と中国をいつまでも仲違いさせておくことは全欧米諸国の、ここ百年の基本戦略である(藤原正彦管見妄語」162、週刊新潮31号、平成24年から)

今日から女房の新学期

テニスが本日からの開始で、女房の新学期が始まった。

  

 リフレーン1

 防衛キャリア30年太田述正

 最大の安全保障はアメリカからの独立                                                                            https://www.ohtan.net/report/pdf/ohtan-blogtitle.pdf

 

 

 リフレーン2

 日本と中国をいつまでも仲違いさせておくことは全欧米諸国の、ここ百年の基本戦略である(藤原正彦管見妄語」162、週刊新潮31号、平成24年から)

炎鵬

炎鵬は小さいから勝てば人気が出てお客さんが喜ぶが、相手の力士は堪ったものじゃないと思う。炎鵬を壊しゃしないかと手加減しながら相撲をとる。私は逆にあんな小さな力士こそ張り手を食らわせてやって一発で叩き潰してしまえばいいと思う。炎鵬が白鵬の弟子でなければ、相手は遠慮なく張り手をかますだろう。しかしそんなことをすれば、今太閤の白鵬からもろにいたぶられるに違いない。白鵬はかちあげで喉を突いたり指を目に入れたりするのに、弟子が張り手を食らわせたら、稽古に名を借りてコテンパンにやっつけるだろう。高見盛朝青龍にそれをやられて、その後勝てなくなった。今太閤に仕返しでいたぶられるのが恐くて、誰もそんなことは炎鵬にはしないのである。あんなすぐにも壊れそうな力士など白鵬が引退すれば、すぐにも潰される。

本場所で炎鵬の取り組みを見て、お客さんの変な判官びいきがちょっと過ぎやしないかと考えたので、つまらぬ御託を並べた。ご容赦を乞う。

 

 リフレーン1

 防衛キャリア30年太田述正

 最大の安全保障はアメリカからの独立                                                                            https://www.ohtan.net/report/pdf/ohtan-blogtitle.pdf

 

 

 リフレーン2

 日本と中国をいつまでも仲違いさせておくことは全欧米諸国の、ここ百年の基本戦略である(藤原正彦管見妄語」162、週刊新潮31号、平成24年から)