豊丘時竹の続続「平素の戯言」

エッセイでもコラムでも随筆でもなく、ミセラニーです。

小泉純一郎

最低の男である。批判するなら、再度国会議員になってからやってはどうか。さもなければ息子にやらせてはどうか。何を言ってもいい立場から、勝手なご託を並べるんじゃない。(11:15)

 リフレーン1

 防衛キャリア30年太田述正

 最大の安全保障はアメリカからの独立                                                                            https://た/

eport/pdf/ohtan-blogtitle.pdf

 リフレーン2

 日本と中国をいつまでも仲違いさせておくことは全欧米諸国の、ここ百年の基本戦略である(藤原正彦管見妄語」162、週刊新潮31号、平成24年から)

小学六年生

K先生から小学六年生の時に教わった進化論と突然変異の二つですべては尽きている。それ以上のことが生物学になにかあるのか。(08:24)

 リフレーン1

 防衛キャリア30年太田述正

 最大の安全保障はアメリカからの独立                                                                            https://た/

eport/pdf/ohtan-blogtitle.pdf

 リフレーン2

 日本と中国をいつまでも仲違いさせておくことは全欧米諸国の、ここ百年の基本戦略である(藤原正彦管見妄語」162、週刊新潮31号、平成24年から)

夜中、遅くまで起きていた

今朝はちょっと眠い。(09:14)

 リフレーン1

 防衛キャリア30年太田述正

 最大の安全保障はアメリカからの独立                                                                            https://た/

eport/pdf/ohtan-blogtitle.pdf

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 日本と中国をいつまでも仲違いさせておくことは全欧米諸国の、ここ百年の基本戦略である(藤原正彦管見妄語」162、週刊新潮31号、平成24年から)

ウイルス遺伝子のオリジン

ウイルス遺伝子は核の遺伝子の一部が飛び出して独立したものである。だから本来は害のないものたが、親の細胞以外の細胞の中では、居心地が悪いから暴れる。それがウィルス病である。ただしこの考えは、私の勝手な想像である。ウイルスがどのようにできてきたものか、など私は全く知らない。あるいは学生時代にひょっとして聞いたのかもしれないが、覚えてない。勝手に体細胞遺伝子の一部が飛び出して増殖性を持ったと想像したのである。飛び出したものはいずれ独自に増殖し始める。そうなった時、ウイルスという。(22:38)

 

 

 リフレーン1

 防衛キャリア30年太田述正

 最大の安全保障はアメリカからの独立                                                                            https://た/report/pdf/ohtan-blogtitle.pdf

 

 

 リフレーン2

 日本と中国をいつまでも仲違いさせておくことは全欧米諸国の、ここ百年の基本戦略である(藤原正彦管見妄語」162、週刊新潮31号、平成24年から)

ウィルスのオリジン

ウィルスは核遺伝子の一部が飛び出して独立性を持ったものである。(-57)

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 防衛キャリア30年太田述正

 最大の安全保障はアメリカからの独立                                                                            https://た/

eport/pdf/ohtan-blogtitle.pdf

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 日本と中国をいつまでも仲違いさせておくことは全欧米諸国の、ここ百年の基本戦略である(藤原正彦管見妄語」162、週刊新潮31号、平成24年から)

おっぱいの痛みが少しずつ強まっている

なかなか治まってくれない。(08:57)

 リフレーン1

 防衛キャリア30年太田述正

 最大の安全保障はアメリカからの独立                                                                            https://た/report/pdf/ohtan-blogtitle.pdf

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 日本と中国をいつまでも仲違いさせておくことは全欧米諸国の、ここ百年の基本戦略である(藤原正彦管見妄語」162、週刊新潮31号、平成24年から)

五月提出治美氏エッセイの題

「死の淵に横たわった」

 五月締切の治美氏エッセイの題名である。

 大袈裟な書き方に思われるだろうが、大袈裟ではなく事実である。間違いなく死の淵にたおれこんだ。息はできなかったが息苦しくはなく、意識はしっかりしていた。再度同じことを書くが、死ぬという感情は起きなかった。また過去の自分を思い出すことはなかった。ほんの二、三秒の出来事だった。(01:26)

 リフレーン1

 防衛キャリア30年太田述正

 最大の安全保障はアメリカからの独立                                                                            https://た/report/pdf/ohtan-blogtitle.pdf

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 日本と中国をいつまでも仲違いさせておくことは全欧米諸国の、ここ百年の基本戦略である(藤原正彦管見妄語」162、週刊新潮31号、平成24年から)