豊丘時竹の続続「平素の戯言」

エッセイでもコラムでも随筆でもなく、ミセラニーです。

朝が寒くなった

十月に入ったあたりから朝が寒くなった。今朝などはとくに寒い。見るともなしに携帯に表示されていた気温は13度だった。(06:23)

 

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 防衛キャリア30年太田述正

 最大の安全保障はアメリカからの独立                                                                           https://www.ohtan.net/report/pdf/ohtan-blogtitle.pdf

 

 

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 日本と中国をいつまでも仲違いさせておくことは全欧米諸国の、ここ百年の基本戦略である(藤原正彦管見妄語」162、週刊新潮31号、平成24年から)

天皇家は今ピンチ

天皇家は今、未曾有のピンチに見舞われている。一人の姫君のなんとなく我が儘な結婚話に、多くの国民が天皇家に愛想がつきかかっているように感じている。大丈夫だろうか?(02:28)

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 防衛キリア30年太田述正

 最大の安全はアメリカからの独立                                                                           https://www.ohtan.net/blog/archjives/

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 日本と中国をいつまでも仲違いさせておくことは全欧米諸国の、ここ百年の基本戦略である(藤原正彦管見妄語」162、週刊新潮31号、平成24年から)

ちょっとした勇気

ほんのちょっとした勇気がないと、やりたい仕事が何もできない。私はそれをその人に見る。私に勇気が多大にあるとは言わない。だが少しばかりの恥をかくくらいの勇氣はあった。それで何とかやってきた。少し不本意なところはあった。でも今も生活できるくらいにはなってきた。YさんやMさんの仲良しもいてくれている。恥をかきながら論文を書いてきた。それらはどれほど手直しされたことか。今はそれらは恥でもなんでもないと分かっている。それを分からないで人生を終わらないで多分すむだろうことを喜んでいる。(09:35)

 

 

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 防衛キリア30年太田述正

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 日本と中国をいつまでも仲違いさせておくことは全欧米諸国の、ここ百年の基本戦略である(藤原正彦管見妄語」162、週刊新潮31号、平成24年から)

それはそれでしょうがない

ノーベル物理学賞を受章した真鍋さんが、日本に帰りたくない理由を述べておられた。それによると、「日本に戻りたくない理由の一つは、周囲に同調して生きる能力がないからです」と発言したという。逆に私などは、周囲にあれもこれも主張して生きなくてはならない西洋、と言っても、アメリカのほんの一か所で一年間暮らしただけの経験からの推測に過ぎないが、そんな主張三昧の生活を続けるよりは、周囲に同調しつつ適当に主張していく日本の方が、生きやすいと思っている。(16:23)

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 防衛キリア30年太田述正

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伸びていってもらいたい

私のすすめた人事ではなかったが、止められなかったのは事実である。なにを言っているのか後になって分からなくなるかも知れないが、それはそれで諦める。私にまったく責任がないわけではない。止めて止められないことはなかった。その責任が大きすぎて止められなかった。その結果、茨城大学に迷惑をかけた。うまく後処理してもらったから迷惑が表に出なかったに過ぎない。主任さんには感謝するばかりである。(11:04)

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チャンス

人には一度や二度はチャンスがある。それを活かせれば活躍できる。チャンスがきたことが分からなければ残念な結果になるが、なあに間がある、またくるさ。あせらず力を磨いて待つことである。待つのが人生である。とまあ言ってみたが、待てなかった分際で言う言葉では、確かに、ない。

(02:14)

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 防衛キリア30年太田述正

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岸田氏が総裁になった

高市は総裁にはなれなかった。残念である。

(15:31)

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 防衛キリア30年太田述正

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